イチロー「告白」WBC 2009
原監督に監督が決まったその時・・・
彼はどう思ったのか?
「実は、まだ正式な監督要請はないんだけれども、きてくれるかい?」
原監督は、正式なJAPAN監督のオファーがある前に
イチローを招集したそうです。。。
『もう一度奪いに行く!』
そう心に決めたイチロー。
見事期待に応えてくれました
日本人メジャーリーガーのパイオニア 遂に引退(;。;)
2008-04-18 野茂英雄選手のLast Pitch
テレビで見た江川卓の豪速球に魅せられ、小学校を卒業する頃には「将来はプロ野球選手になって球の速さは170km/hを出したい」と大きな夢と希望を持っていた一人の少年。。。
球の速さはともかく、アメリカ大リーグでは二度のノーヒットノーラン、メジャー通算1,000奪三振、日米通算200勝など、記憶にも記録にも残る大スターに成長しました。
そう、日本人メジャーリーガーとして、数々の輝かしい成績を残した『トルネード投法の野茂英雄選手』が、2008年、3年ぶりにメジャー復帰しましたが、7月17日に引退を表明しました。
過去にマッシー村上(村上雅則)さんが海を渡ってメジャーに挑戦しましたが、それはトレードによるメジャー挑戦。日本での成功をすべて投げ捨て、自分の意志でメジャー挑戦したのは野茂が最初だと管理人はそう思っています。
日本人メジャーリーガーのパイオニアは、間違いなく『野茂英雄』です!
江川卓 プロ野球全盛期
怪物と称された あの江川選手の貴重な映像
1973年、作新学園の江川は数々の高校野球の投手記録を積み重ね、
甲子園では圧巻のピッチングで『怪物』の名を欲しいままにした。
作新学園3年生のドラフト。
阪急からドラフト1位指名を受けたがそれを拒否。
法政大へ進学して巨人軍入団への夢を追った。
法政大学時代は、その才能を証明するがごとく、
六大学野球史にその名を刻み込んだ。
しかし、その年指名されたのは、巨人軍ではなくクラウン。
もちろん1位指名だったが、それを蹴って米南加大へ野球留学。
再び巨人軍入団への夢を・・・。
翌78年、またもやドラフト1位指名は巨人軍ではなく阪神タイガース。
しかし、あの「空白の1日」を利用して巨人軍と契約を交わす。
そんな掟破りが許されるはずもなく、
結果として、その当時の巨人のエース小林繁茂投手との交換トレードにより
遂に巨人軍へ。。。
そんな江川が巨人軍で、どんなピッチングをしたのでしょう。
江川ファンならずとも知っている、その全盛時のピッチング。
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ダルビッシュ13奪三振&恐怖の三段ドロップ
ノムさん、捕手の鶴岡を褒めてますが・・・
ウッズをストレートで三振に取るあたりを見ても、
捕手の鶴岡を褒めるより、やっばダルを認めてあげなきゃね。。。
んで、サエコの三段ドロップとか、最後の歌はなんだ???
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藤川のストレート
ストレートという魔球・・・
阪神タイガースの藤川球児という男。
彼が投げる魔球は、正真正銘のストレート!?
オールスター第1戦で前代未聞の『ストレート宣言』をやってのけた。
そして、第2戦、誰もが待ち望んだ
『清原VS藤川』が実現した。
結果は、4球すべて直球勝負で三振に打ち取った。
清原は、「僕が20年見た中でナンバーワンです」こう言い切った。
女房役の矢野捕手は、
「来ると分かっていても打てない。今の時代あり得ない。」
「大げさに言うと、ストレートという魔球・・・」
こう評している
三日前から待たないと打てないストレート。
それが藤川の投げる『ストレートという魔球』なのだ。
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イチ流 (盗塁編)
アメリカンリーグ 連続盗塁記録
「オレ一番緊張すんだよ、ここが・・・」
2006年 4/29~2007年 5/16まで
45回連続で盗塁を成功させた。
大リーグ記録まで『あと5』だったが・・・。
守備より、打席より緊張するのが ”走塁”。
一番難しいとイチローはいいます。
走塁の極意を思いっきり語っています。
これ、野球少年、高校球児、必見です!!!
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WBC合宿 マー君vsイチロー対決
ガンバレ まーくん
2006年、WBC(World Baseball Classic)
finals(決勝戦)では、見事”宿敵キューバ”を破って優勝しました。
いつかこの日がくると信じていた・・・。
そう思っていた日本人も多かったはずです。
2009年WBCのメンバー争いが熾烈さを増しているようです。
期待のまーくんは?
プロには行って対戦してみたい相手がイチローだったというまーくん。
イチローとの2打席対決。
マリナーズの城島、日本ハムの稲葉から三振を奪ったそうです。
現在、投手は15人が13の枠を巡って競い合っています。
まーくん、WBCのメンバーに入れるのか?
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Go Go Ichiro
Go Go Ichiro!!!
動画と言うよりは、ワンカットのブロマイドみたいな感じです。
プレー中の顔つきが鮮明に映し出されていて、かなり気に入ってます。(^_^)
レーザービーム!
イチローのオハコ、レーザービーム!
「ichiro~ beautifull~beautiful~」
「イチローが刺した!」 「まるでレーザービームのようだ~」
「Perfect! Pperfect! Pperfect!」 「Woh。。。」
「なんて肩 なんて送球だ! 驚異的!」 「”ワォ”の一言だ。。。」
大リーグでは、こんなふうにアナウンサーが大興奮している様子が
テレビのニュースで伝えられますね~
ホームランキャッチ!
イチローの鉄壁の守備!
日本でも何度も放映されたシーンです。
右中間最深部のフェンス上でホームランをキャッチ!
フェンスに書かれている385(フィート)が、
イチローの守備範囲の広さを、まざまざと示しています!
レーザービームと一緒にお楽しみください!
これが松坂だ!
第80回全国高校野球選手権準々決勝 横浜vsPL学園
伝説となった第80回全国高校野球選手権準々決勝 横浜vsPL学園 正に死闘・・・
序盤はPL学園のリードで進んだが、調子の上がらない松坂を何とか打線が支えた。
しかし、夏4度の優勝経験を誇るPL学園の恐ろしいまで粘り・執念・・・。
松坂も200球を超えてなおも気力を振り絞り、回を追う毎に奇跡的は回復力を見せ、
140kmを超えるストレートでPL学園の強力打線に立ち向かう。
どこまで続くのか、延長戦はいよいよ17回へ。。。
投球数は235球を超えている・・・。引き分け再試合も覚悟したという松坂。
しかし、「絶対に勝とうな!」 そう松坂に言い残した常磐が最後の打席へ向かう。
「ヤツならきっと打つ」松坂はその時確信したという。
そして、渾身の力を込めてふった打球は、ライトスタンドへと吸い込まれた。
松坂の気力がまたみなぎった。。。「今度こそ押さえてやる」
全ての気力を振り絞って投げた最後の投球は、ついにキャッチャーミットに。
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野球界に尊敬できる人はほとんどいない(WBC)
イチローの尊敬している唯一の存在
イチロー流リスペクトの表現方法でしょう。
”野球界に”と理を入れていながら、
しかし王さんは別格だと言っているように聞こえます。
自分がいかに王監督を尊敬しているかが伺えます。
賛否両論あるでしょうが、彼なりの敬意を込めた表現だと思います。
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